「尖石の怪」 (尖石遺跡 約五千年前)




--- 尖石遺跡 (長野県 茅野市)---

 

「尖石の怪」

妖気漂う 怪異な鬼面..まこと 御柱(オンバシラ)祭の中心地に

ふさわしき 出色の快作である!

この縄文土器は 諏訪大社前宮 東方 蓼科(タテシナ)高原、

標高千mの 著名な高原遺跡 尖石(トガリイシ)遺跡から発掘された。

謎多き 有孔鍔付(ゆうこうつばつき)土器の傑作!

 


写真展 スケジュール


「縄文の夜神楽 千早振る諏訪龍」 New !

--- 太古のイブキを今!この激動の時代を 生き抜く為に ---

平成ニ十年 (2008年) 7月 21日>10月 13日

新作14点 内9点は迫力の超大型プリント(長辺 約1.5m)!

尖石縄文考古館は、国内最古参かつ 秀作の結集する 縄文専門博物館。

八ヶ岳山麓は 縄文中期 (五千年>四千年前) 国内で最も栄えたエリアです。

中部高原縄文文明の選りすぐった傑作を 新撮影!(国宝・重文を含む)

総展示数 約40点、会場は信州のリゾート 蓼科高原の素敵な博物館です。

2300年前を最後に 表から姿を消した 縄文の妖美が、

今 この爽やかな大遺跡にて 復活します!

期間中 ギャラリートーク 講師は作者。

「妖かし達の宴(ウタゲ)」 7月27日(日)

「仮面 神事劇」 (縄文から世阿弥へ) 8月10日(日)

「内なる御柱(オンバシラ)の秘」 8月24日(日)

午後14:30>15:50 考古館内にて

怪異な古代神像 「大深山 香炉型土器」

諏訪湖の謎 蛇体文装飾釣手土器

The Medieval Hidden ...

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Photograph (C) All Rights Reserved Masato SHIGEZAWA 2008

Graphic Design (C) All Rights Reserved Masato SHIGEZAWA 2008

Cooperated by 尖石縄文考古館

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